美味しいご飯を食べよう!  水につけ置き
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  水につけ置き

  水につけ置き

tukeoki.jpg最低30分以上は水に漬けておいてお米の芯まで吸水させる。
さて、お米を研いだら、次に水につけておきます。

お米を炊く作業、これは


「お米中の細胞の、でんぷん内隅々にまで水を浸透」させ、加熱を行い、


「サラサラでんぷん」を「ねばねばでんぷん」へ変化させることなんです。 


そのため、あらかじめ事前に水につけ置きし、お米の芯まで水をしみこませます。


その時間、最低30分、できれば2時間以上。


朝、精米して水につけておいて、夕方炊いても良いでしょう。

朝から夕方までおいた場合は、炊飯前に一度水をきれいなものに替えます。


もちろん、つけ置きのときの水は、竹炭でつくった水で、つけておく際にも、竹炭を入れておくと、おいしい水がお米にしみこんでいきます。


お米に水がしっかりしみこんだら、半透明の乳白色だったお米が、真っ白になります。







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